弊社では事故が発生した際の適切な事故処理、安全運転・事故再発防止に役立てるため、2008年より長距離トラックをメインにドライブレコーダーを導入しております。
ドライブレコーダーとは、事故時や事故につながりそうな急加速や急減速が生じた際にその前後の映像や走行データを記録する装置です。ドライブレコーダーの導入により、事故が発生した場合の原因究明や事故防止対策、安全教育への活用など安全に対する取り組みをより強化してまいります。
下記では実際にドライブレコーダーがとらえたヒヤリ・ハット映像を紹介しております。

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